2022.10.11(火)23:03
怒涛の一年
JUGEMブログで開くこんにちは。
最近急に寒くなっちゃって、しっかりアップしないと体動かないし肩がいつもより痛いし、体操がやりにくい冬がやってきそうでちょっと不機嫌な中川智香子です。
そして颯子同様投稿したつもりができてなくて、そして原稿コピーしてなかったから1から書き直しで死ぬほど不機嫌になりました中川智香子です。もうイライラが絶頂なので、変なところがあってもお許しください。笑
あと最近不眠症に悩んでいます。布団に入ってから3時間くらい寝れなくて誰か助けてください。
こんなこと書いてると終わらないので本題入ります。
昨日の練習後、モップ振ってゴミ落としてたら足になんか乗ったんです。あーチップかなと思ってごみ落とそうとしたらそれが動いた気がしたんです。なんだと思っって足見たら足の上になんとゴキちゃんが乗っていましたもうモップ投げ捨てて発狂して颯子に抱き着いちゃいました。多分足になんかついたと思ってからここまで2秒くらいだけど、足の上でゴキちゃんがもそもそと動いた時のゾワっとして全身に鳥肌が立つ感覚は永遠に忘れません。さっこ私のハグを受け止めてくれてありがとうそして平井さん私が投げ捨てたもっぴ回収してくれてありがとうございました、
あ、これは本題ではありません。ここから本当にちゃんと書きます。
今、七大戦で四年生が引退し部活が新体制になったり、やっと新しい学部で専門的な勉強が始まったりと大きな節目を迎えています。あと今年で20歳です。ということで、今回のブログは自分語りが多いですが、文章嫌いなりに単調にならないように頑張ったのでぜひ読んでくれたらうれしいです。
私がこの一年頑張った進振りと部活の話をします。
①進振り
この間、進振りが終わりやっと学部が決まったのですが、第一志望の学部にはいけませんでした。私は進振りガチ勢で大学入学後1年半の定期テスト平均点90以上必要とされる学部を目指していました。高校でもそんな点数取れないのに、大学で、それも日本の天才集団東京大学でそんなことできるわけがない、天地がひっくり返っても無理だと自分もおそらく周りの人も思って思っていたことでしょう。(本気でいけると思って応援してくれていた人がいたらごめんなさい。)
でも私は、昔から無謀なことにいろいろ挑戦してきて、それを叶えようとする根性となんとかする運を持ち合わせていた(東大受かったのが良い例です笑)ので、一年の夏頃から医学部に進学することを目標にしました。(こんな書き方すると自分の学力を試すために医進目指したように見えますが、医学部に行きたいちゃんとした?理由はしっかり持っていたつもりです。)
医進目指すと決めてから、私は受験期の再来とばかりにめちゃくちゃ勉強しました。朝起きたらニ外の単語と文法の勉強、電車の中では数学の証明の暗記、部活から帰ったら全教科の教科書一章ずつ読み進め、休日には一日10時間過去問解いたり、演習といたりしてました。前期教養課程は、規則上いろんな分野の授業を取らなきゃいけなくて多くの分野を同時に勉強するのは楽しくもありましたが、テストで点を取るためにまたは良いレポートを書くために常に完璧に理解しなきゃという精神で勉強するのはなかなか地獄でした。でも、一年冬学期の成績は80真ん中。 あれれ〜、おっかしいぞ〜 高校までならこれだけ勉強したら9割なんて余裕だったのに…
短期間の勉強じゃどうにもならない英語や高校時未履修の生物が足を引っ張りましたね。これで医学部行くためには2年夏学期平均ではなく全科目90以上取ることが必須になっちゃいました。ん、普通だったら諦めますよね。でもここで諦めないのが私です。追い詰められてるのになんかこれ本当にいけたらすごくない?とワクワクしてる自分がいました。ただの馬鹿です。おっと、なんかすごい受験の合格体験記みたいな流れだけど現実はそんなに甘くはありませんでした。もうめんどくさいので詳細省きますが、結果成績は80中間と変わらず。いや決して怠けたわけではありません。この学期はレポートで成績着く科目が多くて、生まれてこのかた与えられた課題に対して答えを書く勉強しかしてこなっかた普通の大学生がいきなり大学教授をあっと言わせるレポートをかけるわけがない。というのが言い訳で思うように成績が上がらず、志望学科にはいけませんでした。
結果がわかったときは、すごく悔しかったです。こんなに頑張ったのに全力でやっても運でもどうしようもないことってあるんだなと思いました。当たり前です。でも、もし部活してないでずっと勉強してたら行けたのかなと思ってしまうことも正直ありました。毎日、全カレ目指して部活しながら、私こんなことしてて良いんだろうか、結局勉強も体操も中途半端でどっちも叶わなかったら私この一年何してたんだろうと不安に思いながらも勉強と体操を両立しようと頑張りました。結果的に医学部には行けなかったけど、今通っている学部では自分の興味のある分野を学べてすごく楽しいし、医療に関わる仕事は医学科だけじゃなくて多くのアプローチがあることを学べて視野が広がりとても充実しています。1年間本気で頑張ったこともいい経験になりました。
②体操
さて、私の無謀チャレンジ二つ目は体操の全カレ出場です。こちらは運のおかげでサクセスストーリです。いや、こっちは達成できてよかった。
勉強しなきゃと思いながらもついつい、体操楽しくて試合期間は週7で練習しました。(あれ、やっぱ医学部いけなかったのこのせいか?笑笑 でもみんなと部活するの楽しかったし後悔はないです)
私はどっちかというと結果を意識せずに多少汚くてもやりたい技をやって体操をとにかくやりたいように楽しむ派でした。ジュニア時代のおかげで多少基本があり、いろんな技に挑戦しても大きな怪我にならない自信があってとにかくいろんな技に挑戦してました。でも全カレに出るためには難度だけじゃなくて綺麗にやらなきゃいけなくて、いやむしろそっちの方が大事で、今できる技を完璧にする作業がとにかく大変でした。動画とって自分の演技と睨めっこして地道に直していくのが本当に大変でめんどくて、めっちゃ綺麗な体操する颯子がほんと憧れでした。
でも、今できる技完璧にするだけじゃもちろんダメで根本的に技のレベル上げる作業も必要でした。こっちは、結構度胸がある私には楽な作業でした。技練ばっかして怒られた時もあったし、実際試合で、その質の低い新技を強行使用して、せっかくきれいにして減点減らした分のEスコアを帳消しに、いやむしろ、ぶち壊して大幅なマイナスを喰らうこともありました。でもそれが私の体操かなと納得してたりします。これは、ただの言い訳です。
グループ、東とそんな感じだったので、東終わった後はあーおわったーって思ったけど、結果的に全カレ行けてほんとよかったです。
全カレはやっぱりみんな上手くてすごく緊張したけど、レベルの高い演技見ながら同じところで体操できるのもめちゃめちゃ楽しかったしいい思い出になりました。
全カレの振り返り書こうとしたけどすぐ七大戦あったからそっちの感想ちょこっと書きます。
跳馬
グループ東と屈ツカ転倒してて、死ぬほど緊張した中でなんとか立った全カレ。そしたら今回転べないじゃん、と余計に緊張して臨んだ跳馬。当日直前アップで急に周りが見えるようになった。着地小さく一歩で抑えれました。2本目着ピタ狙いすぎてちょっと開くの早くなりました。来年のグループはカサマツ飛びたい。
段違い
振りとびのあと足ついたのとフットカットの後の停止で大過失二つ。他は割とまとめた。ふりとび倒立にはめれるようにしたい。
あとフットカットの後、どうにか繋げられるようになりたい。あと、振り上げ倒立入れてもスムーズに通せるように、逆車できるようになりたい。正直逆車はその気になれば案外すぐにできるだろうと舐めてかかってるけど、逆車に行くためのツイストが絶対に何があってもできるようにならない気がしてる。どうしょう。
最近かたが激痛すぎてこの試合後、段違いできてないどうしよう。
平均台
コメントなし(小4の時と同じ構成。落下なし。ふらつきほぼなし。)いい加減まともに向き合おう。現在スタン宙と格闘中。
ゆか
やっと2回ひねりができました。嬉しいです。シリーズも出来ました。感動しました。前日練で背中から落ちて全ての臓器が揺れて気持ち悪くなったからちょっと怖かった。
スワン〜1回ひねりの練習をします。
全体の感想としては、この頃には(今年4個目の試合)、ある程度技入れてもEスコア取れるようになってきてた。通し込みってやっぱ大事だ。
③四年生へ
引退した四年生へ感謝を伝えて締めくくろうと思います。
私は四年生からお互いに支え合って何かを成し遂げていくことを学びました。
私は昔から自分のことに一生懸命でいい意味でも悪い意味でも没頭して努力するタイプでした。子供の時は、親がいたり先生がいたりして場を整えてくれるから、自分のことだけでいいし、それができるとめっちゃ頑張っててすごいねとか言われたりもします。でも大人同士の世界というか大学ではちょっと違って、一方通行に何かを与えてくれる人がいるわけじゃないから、自分のことだけじゃだめで、みんながそんなことしてたら何も進まない。お互いに協力しあってそれぞれが仕事をするから場が整ってみんながやりたいことができるんだということを学びました。私は自分にはできないとか言って他人に頼ることが多かったから4年生のそんな姿を見てちょっと反省しました。ありがとうございます。もうニ年生も後半だしそうやって先輩たちが作ってきた部活を後輩とも続けられるように私も少しずつそっち方面も頑張っていきたいと思います。後輩に優しくて、人のために多くのことができるけどでも自分のことも全部しっかりやってる先輩たちまじでかっこよかったです!ほんとにありがとうございました。
本当に最後ちょっとだけ
最近、女子部員が増えて嬉しいです。跳馬とかだんちとかみんなで教えあってワイワイ練習できて嬉しいです。
勉強忙しくて週4しか部活できないのすっごいもどかしいけど、どっちも楽しいからどっちも全力で頑張る。
久しぶりにこんなに文章書いた。これだけ書いたからやっと10本の指使ってタイピングできるようになった。ここまで読んでくれてありがとうございます。言葉弱いので変なところあっても許してください。
次は太一くんです♡
2年 中川智香子
最近急に寒くなっちゃって、しっかりアップしないと体動かないし肩がいつもより痛いし、体操がやりにくい冬がやってきそうでちょっと不機嫌な中川智香子です。
そして颯子同様投稿したつもりができてなくて、そして原稿コピーしてなかったから1から書き直しで死ぬほど不機嫌になりました中川智香子です。もうイライラが絶頂なので、変なところがあってもお許しください。笑
あと最近不眠症に悩んでいます。布団に入ってから3時間くらい寝れなくて誰か助けてください。
こんなこと書いてると終わらないので本題入ります。
昨日の練習後、モップ振ってゴミ落としてたら足になんか乗ったんです。あーチップかなと思ってごみ落とそうとしたらそれが動いた気がしたんです。なんだと思っって足見たら足の上になんとゴキちゃんが乗っていましたもうモップ投げ捨てて発狂して颯子に抱き着いちゃいました。多分足になんかついたと思ってからここまで2秒くらいだけど、足の上でゴキちゃんがもそもそと動いた時のゾワっとして全身に鳥肌が立つ感覚は永遠に忘れません。さっこ私のハグを受け止めてくれてありがとうそして平井さん私が投げ捨てたもっぴ回収してくれてありがとうございました、
あ、これは本題ではありません。ここから本当にちゃんと書きます。
今、七大戦で四年生が引退し部活が新体制になったり、やっと新しい学部で専門的な勉強が始まったりと大きな節目を迎えています。あと今年で20歳です。ということで、今回のブログは自分語りが多いですが、文章嫌いなりに単調にならないように頑張ったのでぜひ読んでくれたらうれしいです。
私がこの一年頑張った進振りと部活の話をします。
①進振り
この間、進振りが終わりやっと学部が決まったのですが、第一志望の学部にはいけませんでした。私は進振りガチ勢で大学入学後1年半の定期テスト平均点90以上必要とされる学部を目指していました。高校でもそんな点数取れないのに、大学で、それも日本の天才集団東京大学でそんなことできるわけがない、天地がひっくり返っても無理だと自分もおそらく周りの人も思って思っていたことでしょう。(本気でいけると思って応援してくれていた人がいたらごめんなさい。)
でも私は、昔から無謀なことにいろいろ挑戦してきて、それを叶えようとする根性となんとかする運を持ち合わせていた(東大受かったのが良い例です笑)ので、一年の夏頃から医学部に進学することを目標にしました。(こんな書き方すると自分の学力を試すために医進目指したように見えますが、医学部に行きたいちゃんとした?理由はしっかり持っていたつもりです。)
医進目指すと決めてから、私は受験期の再来とばかりにめちゃくちゃ勉強しました。朝起きたらニ外の単語と文法の勉強、電車の中では数学の証明の暗記、部活から帰ったら全教科の教科書一章ずつ読み進め、休日には一日10時間過去問解いたり、演習といたりしてました。前期教養課程は、規則上いろんな分野の授業を取らなきゃいけなくて多くの分野を同時に勉強するのは楽しくもありましたが、テストで点を取るためにまたは良いレポートを書くために常に完璧に理解しなきゃという精神で勉強するのはなかなか地獄でした。でも、一年冬学期の成績は80真ん中。 あれれ〜、おっかしいぞ〜 高校までならこれだけ勉強したら9割なんて余裕だったのに…
短期間の勉強じゃどうにもならない英語や高校時未履修の生物が足を引っ張りましたね。これで医学部行くためには2年夏学期平均ではなく全科目90以上取ることが必須になっちゃいました。ん、普通だったら諦めますよね。でもここで諦めないのが私です。追い詰められてるのになんかこれ本当にいけたらすごくない?とワクワクしてる自分がいました。ただの馬鹿です。おっと、なんかすごい受験の合格体験記みたいな流れだけど現実はそんなに甘くはありませんでした。もうめんどくさいので詳細省きますが、結果成績は80中間と変わらず。いや決して怠けたわけではありません。この学期はレポートで成績着く科目が多くて、生まれてこのかた与えられた課題に対して答えを書く勉強しかしてこなっかた普通の大学生がいきなり大学教授をあっと言わせるレポートをかけるわけがない。というのが言い訳で思うように成績が上がらず、志望学科にはいけませんでした。
結果がわかったときは、すごく悔しかったです。こんなに頑張ったのに全力でやっても運でもどうしようもないことってあるんだなと思いました。当たり前です。でも、もし部活してないでずっと勉強してたら行けたのかなと思ってしまうことも正直ありました。毎日、全カレ目指して部活しながら、私こんなことしてて良いんだろうか、結局勉強も体操も中途半端でどっちも叶わなかったら私この一年何してたんだろうと不安に思いながらも勉強と体操を両立しようと頑張りました。結果的に医学部には行けなかったけど、今通っている学部では自分の興味のある分野を学べてすごく楽しいし、医療に関わる仕事は医学科だけじゃなくて多くのアプローチがあることを学べて視野が広がりとても充実しています。1年間本気で頑張ったこともいい経験になりました。
②体操
さて、私の無謀チャレンジ二つ目は体操の全カレ出場です。こちらは運のおかげでサクセスストーリです。いや、こっちは達成できてよかった。
勉強しなきゃと思いながらもついつい、体操楽しくて試合期間は週7で練習しました。(あれ、やっぱ医学部いけなかったのこのせいか?笑笑 でもみんなと部活するの楽しかったし後悔はないです)
私はどっちかというと結果を意識せずに多少汚くてもやりたい技をやって体操をとにかくやりたいように楽しむ派でした。ジュニア時代のおかげで多少基本があり、いろんな技に挑戦しても大きな怪我にならない自信があってとにかくいろんな技に挑戦してました。でも全カレに出るためには難度だけじゃなくて綺麗にやらなきゃいけなくて、いやむしろそっちの方が大事で、今できる技を完璧にする作業がとにかく大変でした。動画とって自分の演技と睨めっこして地道に直していくのが本当に大変でめんどくて、めっちゃ綺麗な体操する颯子がほんと憧れでした。
でも、今できる技完璧にするだけじゃもちろんダメで根本的に技のレベル上げる作業も必要でした。こっちは、結構度胸がある私には楽な作業でした。技練ばっかして怒られた時もあったし、実際試合で、その質の低い新技を強行使用して、せっかくきれいにして減点減らした分のEスコアを帳消しに、いやむしろ、ぶち壊して大幅なマイナスを喰らうこともありました。でもそれが私の体操かなと納得してたりします。これは、ただの言い訳です。
グループ、東とそんな感じだったので、東終わった後はあーおわったーって思ったけど、結果的に全カレ行けてほんとよかったです。
全カレはやっぱりみんな上手くてすごく緊張したけど、レベルの高い演技見ながら同じところで体操できるのもめちゃめちゃ楽しかったしいい思い出になりました。
全カレの振り返り書こうとしたけどすぐ七大戦あったからそっちの感想ちょこっと書きます。
跳馬
グループ東と屈ツカ転倒してて、死ぬほど緊張した中でなんとか立った全カレ。そしたら今回転べないじゃん、と余計に緊張して臨んだ跳馬。当日直前アップで急に周りが見えるようになった。着地小さく一歩で抑えれました。2本目着ピタ狙いすぎてちょっと開くの早くなりました。来年のグループはカサマツ飛びたい。
段違い
振りとびのあと足ついたのとフットカットの後の停止で大過失二つ。他は割とまとめた。ふりとび倒立にはめれるようにしたい。
あとフットカットの後、どうにか繋げられるようになりたい。あと、振り上げ倒立入れてもスムーズに通せるように、逆車できるようになりたい。正直逆車はその気になれば案外すぐにできるだろうと舐めてかかってるけど、逆車に行くためのツイストが絶対に何があってもできるようにならない気がしてる。どうしょう。
最近かたが激痛すぎてこの試合後、段違いできてないどうしよう。
平均台
コメントなし(小4の時と同じ構成。落下なし。ふらつきほぼなし。)いい加減まともに向き合おう。現在スタン宙と格闘中。
ゆか
やっと2回ひねりができました。嬉しいです。シリーズも出来ました。感動しました。前日練で背中から落ちて全ての臓器が揺れて気持ち悪くなったからちょっと怖かった。
スワン〜1回ひねりの練習をします。
全体の感想としては、この頃には(今年4個目の試合)、ある程度技入れてもEスコア取れるようになってきてた。通し込みってやっぱ大事だ。
③四年生へ
引退した四年生へ感謝を伝えて締めくくろうと思います。
私は四年生からお互いに支え合って何かを成し遂げていくことを学びました。
私は昔から自分のことに一生懸命でいい意味でも悪い意味でも没頭して努力するタイプでした。子供の時は、親がいたり先生がいたりして場を整えてくれるから、自分のことだけでいいし、それができるとめっちゃ頑張っててすごいねとか言われたりもします。でも大人同士の世界というか大学ではちょっと違って、一方通行に何かを与えてくれる人がいるわけじゃないから、自分のことだけじゃだめで、みんながそんなことしてたら何も進まない。お互いに協力しあってそれぞれが仕事をするから場が整ってみんながやりたいことができるんだということを学びました。私は自分にはできないとか言って他人に頼ることが多かったから4年生のそんな姿を見てちょっと反省しました。ありがとうございます。もうニ年生も後半だしそうやって先輩たちが作ってきた部活を後輩とも続けられるように私も少しずつそっち方面も頑張っていきたいと思います。後輩に優しくて、人のために多くのことができるけどでも自分のことも全部しっかりやってる先輩たちまじでかっこよかったです!ほんとにありがとうございました。
本当に最後ちょっとだけ
最近、女子部員が増えて嬉しいです。跳馬とかだんちとかみんなで教えあってワイワイ練習できて嬉しいです。
勉強忙しくて週4しか部活できないのすっごいもどかしいけど、どっちも楽しいからどっちも全力で頑張る。
久しぶりにこんなに文章書いた。これだけ書いたからやっと10本の指使ってタイピングできるようになった。ここまで読んでくれてありがとうございます。言葉弱いので変なところあっても許してください。
次は太一くんです♡
2年 中川智香子