2025.05.21(水)23:26
春眠暁を覚えず
JUGEMブログで開く春と呼べるような時期も過ぎ去り、梅雨の到来を感じさせるような雨の多さが最近は続いていて、やたら暑いのもあってなかなかの不快さですね。今年の夏がどうなるのか心配です。
あ、白石です。4年生になりました。いまだに実感はありません。
4年生って怖いですね。気づけばもう5月も下旬に入って、月日の早さを最近はずっと実感しています。
ジャネーの法則っていう体感時間は年齢に反比例する法則が世の中にはあるらしいのですが、それによると人類って20歳が感覚的な人生の中間地点らしくて。人生もう半分終わったんですねって気持ちです。
ちなみにこれ1回書いてた原稿が全部飛んで2回目なんですけど。虚しいです。
あ、タイトルはそれっぽいタイトルをつけておきました。
いまだに「布団が僕を呼んでいる…!」を毎朝しています。起きるのって現実見させられる気分で辛いです。人類は起きるだけで誉められて然るべきだと思います。
体操の話をしておくと、最近になってようやく、4年生の今にもなって体操競技における上達する楽しさというのを見出せた気がします。グループ選手権が終わって、(元々照準を合わせるつもりもなかったとはいえ個人的には泣きたくなるくらいには結果が酷かったのですがそれはさておき)いよいよ引退試合を見つめる時がきた、ってなってから、ようやくブースターのスイッチが入ったのかなぁと。
最近は色々な技練をするようになって、練習に向き合う真面目さが一段階上がったと勝手に思っています。
精神的にも、仲間の大事さというか、人間としてのあり方というか、そういう感じのものに接触した感じがします。実行してるなんて大言壮語を吐く気はさらさらありませんが、まあ無知の知程度にはなれたかなぁと思ったり。
元々根暗で文化部によくいる典型的なオタクだった自分からすると、正直運動部に入るなんて天地がひっくり返ってもありえないレベルのことで、実際入る時に親に聞き返されるわ、大学入ってから高校同期に運動部に入ってるっていうと揃って驚かれるわって感じでした。
前から運動部に入ってる目的っていうのは何回も話してるし書いてるとは思うんですけど、多分自分でも無意識にこのまま社会に出たら生き抜けないって思ってたんでしょうね。こうして精神面で得られるものがありそう、というのははっきり言ってこの4年間で一番の成果なんじゃないかと思います。
まあここら辺の話は詳しくは引退ブログにでも書くとして、今日は別にしんみりした気持ちを出したくてこのブログを書いてるわけじゃないので話を元に戻します。
といっても、体操の方は胸を張ってこんなところで報告できるようなことをしたわけでもないので、まあ体操の話はこの辺で。
さて、ここまで書いて寝落ちしたので朝からブログを書いている白石です。(起きたら死ぬほどっが打ちこまれてて消すの大変でした…あと、話が中途半端すぎて結局一部カットしました)
ほんとは昨日出すつもりだったんですけど寝落ちしちゃいました。あはは。
疲れてる時はやっぱり気絶するに限りますね。体が意識を手放すことを求めてるわけですし。
続きを書こうかと思ったのですが、気分が完全に変わってしまってなんともいえない感じなので、続きというよりは今書きたいことを書こうかなと。
最近バイオリンの音色にハマってまして。(あまりに唐突な話題変換で申し訳ないとは思ってます)
色々YouTube上で聞いたりしているのですが、やっぱりピアノとはまた違った良さがありますね。
音以前に弾いてる姿がかっこいいのは否定しませんが。
音的には、ピアノより歌うように感じるのがバイオリン、って感じでしょうか。
オーケストラで花形なだけありますね。弾けたらいいなぁと思いつつ弦楽器の手の動かし方があまり得意ではないのと時間がないのを言い訳に練習してないです。
普通のクラシックのバイオリンもいいのですが、普通の曲の裏とか間奏に入ってたりするのが一番好きです。
まあ最も、そういう入れ方をしてる曲はピアノの方が多いのですが…
結局音楽って、(自分で好きな曲を大音量で流せるような場面を除き)イヤホンつけて自分の世界に入りたい時に聞くものだと思ってて、大学1-2年生あたりのひたすら電車内でイヤホンつけて音楽聴いてる生活を改めて見ると、今の自分は内向的な性格が多少は改善してるのかななどと。…まあいまだに人と会話するの苦手ですが。
あなんか気づいたら1800文字くらいになってたのでこんなもんでいいですかね。
…読み直したらあまりにも脈絡がなさすぎて読みづらいどころじゃない文章が生成された気がしますがまあその…僕の性格をよく表してるってことで一つ…
そう考えると自分の脳内ってこういう感じで本当にとりとめのない、無関係な事柄がどんどん出てくる感じの思考回路してるんですね。そうなるとやっぱり相手の受け取り方を考えずに書いていい文章は気が楽ですね。
文字は偉大なる発明なり。
変な感じですが今日はここまで。読んでいただきありがとうございました。
あ、白石です。4年生になりました。いまだに実感はありません。
4年生って怖いですね。気づけばもう5月も下旬に入って、月日の早さを最近はずっと実感しています。
ジャネーの法則っていう体感時間は年齢に反比例する法則が世の中にはあるらしいのですが、それによると人類って20歳が感覚的な人生の中間地点らしくて。人生もう半分終わったんですねって気持ちです。
ちなみにこれ1回書いてた原稿が全部飛んで2回目なんですけど。虚しいです。
あ、タイトルはそれっぽいタイトルをつけておきました。
いまだに「布団が僕を呼んでいる…!」を毎朝しています。起きるのって現実見させられる気分で辛いです。人類は起きるだけで誉められて然るべきだと思います。
体操の話をしておくと、最近になってようやく、4年生の今にもなって体操競技における上達する楽しさというのを見出せた気がします。グループ選手権が終わって、(元々照準を合わせるつもりもなかったとはいえ個人的には泣きたくなるくらいには結果が酷かったのですがそれはさておき)いよいよ引退試合を見つめる時がきた、ってなってから、ようやくブースターのスイッチが入ったのかなぁと。
最近は色々な技練をするようになって、練習に向き合う真面目さが一段階上がったと勝手に思っています。
精神的にも、仲間の大事さというか、人間としてのあり方というか、そういう感じのものに接触した感じがします。実行してるなんて大言壮語を吐く気はさらさらありませんが、まあ無知の知程度にはなれたかなぁと思ったり。
元々根暗で文化部によくいる典型的なオタクだった自分からすると、正直運動部に入るなんて天地がひっくり返ってもありえないレベルのことで、実際入る時に親に聞き返されるわ、大学入ってから高校同期に運動部に入ってるっていうと揃って驚かれるわって感じでした。
前から運動部に入ってる目的っていうのは何回も話してるし書いてるとは思うんですけど、多分自分でも無意識にこのまま社会に出たら生き抜けないって思ってたんでしょうね。こうして精神面で得られるものがありそう、というのははっきり言ってこの4年間で一番の成果なんじゃないかと思います。
まあここら辺の話は詳しくは引退ブログにでも書くとして、今日は別にしんみりした気持ちを出したくてこのブログを書いてるわけじゃないので話を元に戻します。
といっても、体操の方は胸を張ってこんなところで報告できるようなことをしたわけでもないので、まあ体操の話はこの辺で。
さて、ここまで書いて寝落ちしたので朝からブログを書いている白石です。(起きたら死ぬほどっが打ちこまれてて消すの大変でした…あと、話が中途半端すぎて結局一部カットしました)
ほんとは昨日出すつもりだったんですけど寝落ちしちゃいました。あはは。
疲れてる時はやっぱり気絶するに限りますね。体が意識を手放すことを求めてるわけですし。
続きを書こうかと思ったのですが、気分が完全に変わってしまってなんともいえない感じなので、続きというよりは今書きたいことを書こうかなと。
最近バイオリンの音色にハマってまして。(あまりに唐突な話題変換で申し訳ないとは思ってます)
色々YouTube上で聞いたりしているのですが、やっぱりピアノとはまた違った良さがありますね。
音以前に弾いてる姿がかっこいいのは否定しませんが。
音的には、ピアノより歌うように感じるのがバイオリン、って感じでしょうか。
オーケストラで花形なだけありますね。弾けたらいいなぁと思いつつ弦楽器の手の動かし方があまり得意ではないのと時間がないのを言い訳に練習してないです。
普通のクラシックのバイオリンもいいのですが、普通の曲の裏とか間奏に入ってたりするのが一番好きです。
まあ最も、そういう入れ方をしてる曲はピアノの方が多いのですが…
結局音楽って、(自分で好きな曲を大音量で流せるような場面を除き)イヤホンつけて自分の世界に入りたい時に聞くものだと思ってて、大学1-2年生あたりのひたすら電車内でイヤホンつけて音楽聴いてる生活を改めて見ると、今の自分は内向的な性格が多少は改善してるのかななどと。…まあいまだに人と会話するの苦手ですが。
あなんか気づいたら1800文字くらいになってたのでこんなもんでいいですかね。
…読み直したらあまりにも脈絡がなさすぎて読みづらいどころじゃない文章が生成された気がしますがまあその…僕の性格をよく表してるってことで一つ…
そう考えると自分の脳内ってこういう感じで本当にとりとめのない、無関係な事柄がどんどん出てくる感じの思考回路してるんですね。そうなるとやっぱり相手の受け取り方を考えずに書いていい文章は気が楽ですね。
文字は偉大なる発明なり。
変な感じですが今日はここまで。読んでいただきありがとうございました。