2022.07.03(日)13:50
自己紹介③
JUGEMブログで開く初めまして。東京大学1年理科1類ドイツ選択の関口 心挙(こあ)です。更新が少し遅れてしまい申し訳ないです。ブログを書くのは初めてかつ、日本語が下手くそなので稚拙な文章になってしまうと思いますが、楽しんで読んでいただけるとうれしいです。
まず、自己紹介をするとき、名前についてはよく聞かれるのですが、名前はハワイ語で「勇気」という意味があるらしいです。漢字は本当にただの当て字らしいです。よく「挙」を「拳」と見間違えられますが「心拳」とかいう強そうな名前じゃないんでよろしくお願いします。
折角長々と自己紹介をできる場を用意していただいたので色々詰め込もうと思ったのですが、支離滅裂になりそうなので、自分の人生を辿る形で自己紹介をしていこうと思います。
まず僕はドイツのデュッセルドルフというところで生まれました。ドイツです。一応言っておくと、僕は純日本人です。大学でドイツ語を選択した理由は正直言ってドイツ生まれだからだけですね。3年半ほどドイツに滞在したのですが、そこで得たものは、ドイツ含む諸外国に1980年から2004年までに、通算6カ月以上の滞在歴のある人は安全が確認できるまで献血ができないという条件に引っかかるようになってしまったことぐらいですね。ドイツ語は話せませんし、献血はめちゃくちゃしたかったです。日本に帰ってからは、気づいたら水泳とバスケの習い事をしていました。そして小学四年生になってから、再びドイツに行くことになったのですが、そこで水泳の習い事のかわりのような感じで、体操教室的なものに行くようになりました。正直、水泳よりもずっと楽しかったのでここで体操をできたことは本当に良かったと思ってます。そこで一年半ほど週一で体操(ゆかだけ)をしました。そこでは側転とロンダートが出来るようになったぐらいで、バク転はめちゃくちゃ補助されてやっとできるぐらいの感じまでの成長でした。前宙や、ゆか以外の競技についてはほとんどやりませんでした。なのでほぼ未経験者として扱ってもらいたいです。ちなみに、2回目の滞在もデュッセルドルフだったのですが、デュッセルドルフは日本人街が栄えているので、日本人学校もありましたし、体操教室も日本人の集まりでした。故にドイツ語は話せません。小学校6年生で日本に戻ってきてから、体操は特に続けたりはせず、中高の部活は剣道部に入ってました。中学は区立の普通の中学で高校受験組でした。正直、高校を見て回ったときに体操部にはかなり魅力を感じたのですが、最終的に学力と学費を基準にして高校を選んだので、体操部のない都立日比谷高校に出願し、見事に落ち、滑り止めで同じく体操部のない朋優学院高等学校という高校に入りました。まあ、最終的に東京大学に入れたので日比谷に落ちたのはどうでもいいんですが、今年は僕しか高校からの合格者がいないので、大学の友達が少ないです。助けてください。
それはさておき、結果的に僕は体操部とその他諸々のサークルに入ったわけですが、正直、体操部に入るかどうかは結構悩みました。僕は運動するのが好きなので、運動系のサークルか部活に入ることは決めてはいたのですが、具体的に何をするかは決めていませんでした。体操部が候補にあがったのはやっぱりわずかながら経験があったからです。最終的に体操部に入った理由としては、まず、楽しいからですね。正直これが一番大事です。他には、僕が対人ではない競技が好きなこともありますね。対人の競技は、相手の実力の方が高いと練習したことが一切発揮できないこともありますが、対人でなければ、練習の成果を思う存分発揮できるのがいいですね。他の理由としては、高い持久力を要求されないことや、球技じゃないことや、室内の競技なこと、たくさん防具をつけないこと、着替えが楽なことなどありますが、最初の二つが大事です。
少しだけ目標について言及しておくならば、たくさんひねりをしてみたいですね。あと、剣道で成長した腕と脚を有効活用していきたいです。
他にここで言っておきたいこととしては、僕は現状おとなしい人になっている(というか、そう思われてる気がする)のですが、人見知り的なやつで、半年か一年ぐらい経った頃には普通によく喋る人になっていると思います。たくさん話しかけてあげるときっと早くよく話すようになります。どこかの海智さんと違って猫をかぶっているわけではないので、よろしくお願いします。あと、最近の趣味は謎解き、麻雀、クイズですね。他には、RADWIMPSと新海誠が好きです。謎解きに関して言えば、脱出ゲームは大好物なので、興味がある人がいれば是非一緒に行きたいです。
最後に、ダラダラと書いた僕の文章を読んでいただきありがとうございます。これから4年間体操部の一員として頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。
まず、自己紹介をするとき、名前についてはよく聞かれるのですが、名前はハワイ語で「勇気」という意味があるらしいです。漢字は本当にただの当て字らしいです。よく「挙」を「拳」と見間違えられますが「心拳」とかいう強そうな名前じゃないんでよろしくお願いします。
折角長々と自己紹介をできる場を用意していただいたので色々詰め込もうと思ったのですが、支離滅裂になりそうなので、自分の人生を辿る形で自己紹介をしていこうと思います。
まず僕はドイツのデュッセルドルフというところで生まれました。ドイツです。一応言っておくと、僕は純日本人です。大学でドイツ語を選択した理由は正直言ってドイツ生まれだからだけですね。3年半ほどドイツに滞在したのですが、そこで得たものは、ドイツ含む諸外国に1980年から2004年までに、通算6カ月以上の滞在歴のある人は安全が確認できるまで献血ができないという条件に引っかかるようになってしまったことぐらいですね。ドイツ語は話せませんし、献血はめちゃくちゃしたかったです。日本に帰ってからは、気づいたら水泳とバスケの習い事をしていました。そして小学四年生になってから、再びドイツに行くことになったのですが、そこで水泳の習い事のかわりのような感じで、体操教室的なものに行くようになりました。正直、水泳よりもずっと楽しかったのでここで体操をできたことは本当に良かったと思ってます。そこで一年半ほど週一で体操(ゆかだけ)をしました。そこでは側転とロンダートが出来るようになったぐらいで、バク転はめちゃくちゃ補助されてやっとできるぐらいの感じまでの成長でした。前宙や、ゆか以外の競技についてはほとんどやりませんでした。なのでほぼ未経験者として扱ってもらいたいです。ちなみに、2回目の滞在もデュッセルドルフだったのですが、デュッセルドルフは日本人街が栄えているので、日本人学校もありましたし、体操教室も日本人の集まりでした。故にドイツ語は話せません。小学校6年生で日本に戻ってきてから、体操は特に続けたりはせず、中高の部活は剣道部に入ってました。中学は区立の普通の中学で高校受験組でした。正直、高校を見て回ったときに体操部にはかなり魅力を感じたのですが、最終的に学力と学費を基準にして高校を選んだので、体操部のない都立日比谷高校に出願し、見事に落ち、滑り止めで同じく体操部のない朋優学院高等学校という高校に入りました。まあ、最終的に東京大学に入れたので日比谷に落ちたのはどうでもいいんですが、今年は僕しか高校からの合格者がいないので、大学の友達が少ないです。助けてください。
それはさておき、結果的に僕は体操部とその他諸々のサークルに入ったわけですが、正直、体操部に入るかどうかは結構悩みました。僕は運動するのが好きなので、運動系のサークルか部活に入ることは決めてはいたのですが、具体的に何をするかは決めていませんでした。体操部が候補にあがったのはやっぱりわずかながら経験があったからです。最終的に体操部に入った理由としては、まず、楽しいからですね。正直これが一番大事です。他には、僕が対人ではない競技が好きなこともありますね。対人の競技は、相手の実力の方が高いと練習したことが一切発揮できないこともありますが、対人でなければ、練習の成果を思う存分発揮できるのがいいですね。他の理由としては、高い持久力を要求されないことや、球技じゃないことや、室内の競技なこと、たくさん防具をつけないこと、着替えが楽なことなどありますが、最初の二つが大事です。
少しだけ目標について言及しておくならば、たくさんひねりをしてみたいですね。あと、剣道で成長した腕と脚を有効活用していきたいです。
他にここで言っておきたいこととしては、僕は現状おとなしい人になっている(というか、そう思われてる気がする)のですが、人見知り的なやつで、半年か一年ぐらい経った頃には普通によく喋る人になっていると思います。たくさん話しかけてあげるときっと早くよく話すようになります。どこかの海智さんと違って猫をかぶっているわけではないので、よろしくお願いします。あと、最近の趣味は謎解き、麻雀、クイズですね。他には、RADWIMPSと新海誠が好きです。謎解きに関して言えば、脱出ゲームは大好物なので、興味がある人がいれば是非一緒に行きたいです。
最後に、ダラダラと書いた僕の文章を読んでいただきありがとうございます。これから4年間体操部の一員として頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。