2021.08.10(火)00:54
新入生の自己紹介⑦
JUGEMブログで開くおはようございます。新入部員の自己紹介のオオトリを務めさせていただきます、中村太一です。このような大役を任される名誉に感涙しております。人様に向けて文章を書くのは小学校の卒業文集以来なので、至らぬ点が多々あると思いますが長い目で見てやってください。
所属は理科一類のフランス語です。なんとなく選びました。
出身は埼玉県の春日部高校なるところからやって来ました。春日部といえばクレヨンしんちゃんで有名です。サトーココノカドーもありますよ。駅のホームではクレヨンしんちゃんの音楽が流れてきます。この頃発売されたクレヨンしんちゃんのゲームソフト「オラと博士の夏休み」では春日部駅が忠実に再現されていてとても良かったです。脱線しました。すいません。
趣味は絵をかくことやゲーム、漫画を読むことなどですね。サブカル的なこと全般大好きです。趣味に関して色々書いたのですが、熱中のあまり文章量が体操に関する事より多くなってしまったので割愛します。追々ブログで書けたらいいなと思います。
性格とかは自己分析するよりも他の人がどう思うかによると思うので読者の考えに任せます。それが私の性格です。
体操経験について。高校はじめです。何で体操部入ったかは覚えてないですが、もともと体育のマット運動とかが好きだったのがその理由の一端にある気がします。週五でやってました。高校1年生の時は顧問がとてもやさしいおじいちゃんで練習も楽でした。しかし事態が変わったのは高校の学年が変わり2年生になったころ。優しい顧問のおじいちゃんが定年退職でやめてしまったのです!そして新しく入ってきた顧問は何の因果か、筋トレ大好きマンだったのです。ぬるーい体操生活を送っていた僕たちに突如課せられた綱のぼり一日二本、いつ終わるかわからない時間無制限壁倒立、その他様々なバリエーションの筋トレの数々。毎日筋肉痛の痛みに苛まれました。一回顧問を怒らせて一日20本くらい綱のぼりさせられたのはつらかったですね。その代わり体操の基礎的な力が向上しましたが笑。今ではいい思い出です。
得意種目は鉄棒、苦手種目は床、跳馬です。床が絶望的に蹴れません。ありえんほど前方系の技が低いです。4年間で治せるのでしょうか。。。鉄棒は相対的に得意といっても実はまだギリギリ7技しかないんですよね。来年から8技必要らしいので頑張らなければ。てか6種目って多すぎじゃないですか?
大学で結局また体操やってます。やってて思うのはやっぱ体操おもれえな、ということです。なんか知らんけど、なんかよくわからんけど体操おもろいです!正直入部当初は学問との両立ができるのだろうか、他にも面白い事があるんじゃないかみたいな不安がありました。体も諸々の事情で4月当初はガリガリで明らかな栄養失調だったので練習をほんの少しやっただけで家帰った後死んでました。しかし、今は筋肉と体力も少しずつ戻ってきて、練習のペース配分もわかってきたので楽しく体操できてます。当初あった不安も筋肉と体力がついたことによってま、どーにかなるっしょ!んなことより車輪でもやるべ!と攻撃的前傾姿勢で打ち消すことに成功しました。(Sタームの成績がかえってきたら再発する可能性有)
まあ、とはいっても正直体操で一番の不安は怪我ですね。体操はその競技の性質上常に怪我がついて回るスポーツなので仕方ないところはあるのですが十分気をつけねばなりません。通常生活に支障がでるのはもちろん、部活がまじでおもろくなくなりますからね。まず睡眠をしっかりとること。準備運動をしっかりすること。少しでも違和感があれば自制すること。この3点をしっかり守っていきたいです。
また、体操がおもろい理由の一つとして体操部の人たちがとても良い人達だ、というのもあります。皆さん基本聖人君子ですよね。朱に交われば赤くなるとでもいうのでしょうか、皆さん優しくて、向上心があって、格好良くて、頼りになって、眩しくて、、、集団の質が高い。そんな団体の質を自分が下げてしまうのではないかと一抹の不安がありますが、皆さんに少しでも近づけるよう頑張りたいです。
こんなところでしょうか。長々とこのような駄文を読んでくださりありがとうございました。私を受け入れて下さった皆さんへの感謝とともに、体操部の一員としての自覚を持ち精進していく所存でございます。何卒よろしくお願い致します。
所属は理科一類のフランス語です。なんとなく選びました。
出身は埼玉県の春日部高校なるところからやって来ました。春日部といえばクレヨンしんちゃんで有名です。サトーココノカドーもありますよ。駅のホームではクレヨンしんちゃんの音楽が流れてきます。この頃発売されたクレヨンしんちゃんのゲームソフト「オラと博士の夏休み」では春日部駅が忠実に再現されていてとても良かったです。脱線しました。すいません。
趣味は絵をかくことやゲーム、漫画を読むことなどですね。サブカル的なこと全般大好きです。趣味に関して色々書いたのですが、熱中のあまり文章量が体操に関する事より多くなってしまったので割愛します。追々ブログで書けたらいいなと思います。
性格とかは自己分析するよりも他の人がどう思うかによると思うので読者の考えに任せます。それが私の性格です。
体操経験について。高校はじめです。何で体操部入ったかは覚えてないですが、もともと体育のマット運動とかが好きだったのがその理由の一端にある気がします。週五でやってました。高校1年生の時は顧問がとてもやさしいおじいちゃんで練習も楽でした。しかし事態が変わったのは高校の学年が変わり2年生になったころ。優しい顧問のおじいちゃんが定年退職でやめてしまったのです!そして新しく入ってきた顧問は何の因果か、筋トレ大好きマンだったのです。ぬるーい体操生活を送っていた僕たちに突如課せられた綱のぼり一日二本、いつ終わるかわからない時間無制限壁倒立、その他様々なバリエーションの筋トレの数々。毎日筋肉痛の痛みに苛まれました。一回顧問を怒らせて一日20本くらい綱のぼりさせられたのはつらかったですね。その代わり体操の基礎的な力が向上しましたが笑。今ではいい思い出です。
得意種目は鉄棒、苦手種目は床、跳馬です。床が絶望的に蹴れません。ありえんほど前方系の技が低いです。4年間で治せるのでしょうか。。。鉄棒は相対的に得意といっても実はまだギリギリ7技しかないんですよね。来年から8技必要らしいので頑張らなければ。てか6種目って多すぎじゃないですか?
大学で結局また体操やってます。やってて思うのはやっぱ体操おもれえな、ということです。なんか知らんけど、なんかよくわからんけど体操おもろいです!正直入部当初は学問との両立ができるのだろうか、他にも面白い事があるんじゃないかみたいな不安がありました。体も諸々の事情で4月当初はガリガリで明らかな栄養失調だったので練習をほんの少しやっただけで家帰った後死んでました。しかし、今は筋肉と体力も少しずつ戻ってきて、練習のペース配分もわかってきたので楽しく体操できてます。当初あった不安も筋肉と体力がついたことによってま、どーにかなるっしょ!んなことより車輪でもやるべ!と攻撃的前傾姿勢で打ち消すことに成功しました。(Sタームの成績がかえってきたら再発する可能性有)
まあ、とはいっても正直体操で一番の不安は怪我ですね。体操はその競技の性質上常に怪我がついて回るスポーツなので仕方ないところはあるのですが十分気をつけねばなりません。通常生活に支障がでるのはもちろん、部活がまじでおもろくなくなりますからね。まず睡眠をしっかりとること。準備運動をしっかりすること。少しでも違和感があれば自制すること。この3点をしっかり守っていきたいです。
また、体操がおもろい理由の一つとして体操部の人たちがとても良い人達だ、というのもあります。皆さん基本聖人君子ですよね。朱に交われば赤くなるとでもいうのでしょうか、皆さん優しくて、向上心があって、格好良くて、頼りになって、眩しくて、、、集団の質が高い。そんな団体の質を自分が下げてしまうのではないかと一抹の不安がありますが、皆さんに少しでも近づけるよう頑張りたいです。
こんなところでしょうか。長々とこのような駄文を読んでくださりありがとうございました。私を受け入れて下さった皆さんへの感謝とともに、体操部の一員としての自覚を持ち精進していく所存でございます。何卒よろしくお願い致します。