2017.07.09(日)21:37
振り飛びがしたい
JUGEMブログで開くこんにちは。
4年の今田です。
フレッシュな一年生達の自己紹介、いかがでしたでしょうか。
みんな個性が出ていて、素晴らしい初投稿だったのではないかなと思います。
私からもザッと紹介させていただくと
きょうこちゃん→ニコニコ、負けず嫌い
ゆうと→ド天然、五月祭で金髪だった
こうた→その通りお茶目、髪短い
ひらりん→面白い、クセがすごい(笑)
さちこちゃん→姉御、女子校感私は好きだよ
ふなちゃん→かっこいい、真面目
こんな感じでしょうか。
勝手に紹介して嫌われたら終わりですね…
仲良くして下さいm(__)m
夏も本番となり7月。七大戦に向けてガンガン練習していこう!という時期です。
一年生のみんなにとっては初めての試合となります。
七大戦は友達がたくさんできますし、アットホームな雰囲気の大会なので、楽しみにしていてほしいです。一年生には新人戦もあるので、ぜひ入賞を狙って下さい。
昨年は和毅と奈良ちゃんが優勝・準優勝でしたね。
今年も期待しています。
今年は女子団体が七大学全て組めるそうで、まさしく男女共に七大戦となります。
九州大学体操部のブログで「男女団体3位以内に入る!」と宣言されていましたが、まあ東大がまず3位以内に入るので。
九州大学さん、負けませんよ。
さて、話は変わって「怖さ」について。
私は怖がりな方で、新しい技にエイヤと挑戦することが中々できません。怖がり仲間のまりんちゃんと共に、あまり怖がりではないくれあちゃんに羨望の眼差しを向けております。
怖がりは怖がりで仕方ないので、様々な工夫が必要です。
1番は、当たり前ですが補助をしてもらうこと。
あまり補助に頼り過ぎるのは良くないですが(耳が痛い…)、諦めて挑戦しないことはもっと良くないことだと思っています。
私もできる補助は何でもするので、気兼ねなく補助を頼んで下さい。喜びます。
また、いつも補助していただいてる方々(特に福田さん)、本当にありがとうございます。感謝してもし切れません。
いきなりが怖いなら、細かく段階に分けるとやりやすいです。
平均台でターンが怖ければ1/2回からやってみる、跳馬が怖ければ倒立だけとか助走を少しずつ速く長くするとか、補助をなくしていくのには人を替えてみたり立ってるだけにしてもらったり。
細かく段階に分けておくと、怖くないけど上手くいかない時に1段階前に戻ってみたら良くなかったところが分かったなんて時もあります。遠回りになるかもしれませんが、一度前に戻るのはおすすめです。
女子種目に関して細々としたところだと、だんちが怖い時は、タンマを塗り直すとそれだけで不思議なことにだいぶ怖くなくなります。
恐らく、握れている実感が増すからだと思います。
面倒臭さがらずに、あるいは遠慮せずに塗り直してみて下さい。
同じ原理で、平均台が怖い時は霧吹きで平均台を少し湿らせると結構怖くなくなります。騙されたと思ってやってみると良いと思います。
色々どうでも良いことを書いてしまいましたが、色々やって、何回も繰り返して、「これはできるんじゃない?」と思えたらもう大丈夫になっています。
「できるんじゃない?」と思えた時のワクワク感がたまらなく好きです。
今はまだ全然できる気がしていない振り飛びも、早く「これはいけんじゃない??」と思えるようになりたいです。
振り飛びやりたいなーーー。
すごく長々と書いてしまいました。
女子近況も書きたかったのですが、かおりちゃんに任せることにします。
これが引退前最後の部員日記にならないといいな。

今田
4年の今田です。
フレッシュな一年生達の自己紹介、いかがでしたでしょうか。
みんな個性が出ていて、素晴らしい初投稿だったのではないかなと思います。
私からもザッと紹介させていただくと
きょうこちゃん→ニコニコ、負けず嫌い
ゆうと→ド天然、五月祭で金髪だった
こうた→その通りお茶目、髪短い
ひらりん→面白い、クセがすごい(笑)
さちこちゃん→姉御、女子校感私は好きだよ
ふなちゃん→かっこいい、真面目
こんな感じでしょうか。
勝手に紹介して嫌われたら終わりですね…
仲良くして下さいm(__)m
夏も本番となり7月。七大戦に向けてガンガン練習していこう!という時期です。
一年生のみんなにとっては初めての試合となります。
七大戦は友達がたくさんできますし、アットホームな雰囲気の大会なので、楽しみにしていてほしいです。一年生には新人戦もあるので、ぜひ入賞を狙って下さい。
昨年は和毅と奈良ちゃんが優勝・準優勝でしたね。
今年も期待しています。
今年は女子団体が七大学全て組めるそうで、まさしく男女共に七大戦となります。
九州大学体操部のブログで「男女団体3位以内に入る!」と宣言されていましたが、まあ東大がまず3位以内に入るので。
九州大学さん、負けませんよ。
さて、話は変わって「怖さ」について。
私は怖がりな方で、新しい技にエイヤと挑戦することが中々できません。怖がり仲間のまりんちゃんと共に、あまり怖がりではないくれあちゃんに羨望の眼差しを向けております。
怖がりは怖がりで仕方ないので、様々な工夫が必要です。
1番は、当たり前ですが補助をしてもらうこと。
あまり補助に頼り過ぎるのは良くないですが(耳が痛い…)、諦めて挑戦しないことはもっと良くないことだと思っています。
私もできる補助は何でもするので、気兼ねなく補助を頼んで下さい。喜びます。
また、いつも補助していただいてる方々(特に福田さん)、本当にありがとうございます。感謝してもし切れません。
いきなりが怖いなら、細かく段階に分けるとやりやすいです。
平均台でターンが怖ければ1/2回からやってみる、跳馬が怖ければ倒立だけとか助走を少しずつ速く長くするとか、補助をなくしていくのには人を替えてみたり立ってるだけにしてもらったり。
細かく段階に分けておくと、怖くないけど上手くいかない時に1段階前に戻ってみたら良くなかったところが分かったなんて時もあります。遠回りになるかもしれませんが、一度前に戻るのはおすすめです。
女子種目に関して細々としたところだと、だんちが怖い時は、タンマを塗り直すとそれだけで不思議なことにだいぶ怖くなくなります。
恐らく、握れている実感が増すからだと思います。
面倒臭さがらずに、あるいは遠慮せずに塗り直してみて下さい。
同じ原理で、平均台が怖い時は霧吹きで平均台を少し湿らせると結構怖くなくなります。騙されたと思ってやってみると良いと思います。
色々どうでも良いことを書いてしまいましたが、色々やって、何回も繰り返して、「これはできるんじゃない?」と思えたらもう大丈夫になっています。
「できるんじゃない?」と思えた時のワクワク感がたまらなく好きです。
今はまだ全然できる気がしていない振り飛びも、早く「これはいけんじゃない??」と思えるようになりたいです。
振り飛びやりたいなーーー。
すごく長々と書いてしまいました。
女子近況も書きたかったのですが、かおりちゃんに任せることにします。
これが引退前最後の部員日記にならないといいな。

今田