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東大体操部部員日記

東大体操部の部員による日記です。

早瀬→栗林

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岡田の大作(笑)の後はあっさりいきたいと思います♪(´θ`)ノ

まずは栗林の紹介

笑顔と関西弁が素敵な(鈴木さんも「いい笑顔だ!」とおっしゃってました)彼ですが、
某W君からなかなかわかりやすい紹介を聞いたので以下転載します。許可は得てます。

メール不精
いつもニヤニヤしてる
友達もニヤニヤしてる
頭いい
ほぼ理三合格者平均点
飲みが好きなのに体操部に入った
飲みが好きなのに飲まないテニサーに入った
とかくに朝が弱い
大学に来ない
大学に来たとしても午前中に来ない
午前から来たとしても……
いや来ないか
水2の英1に遅刻したら公開自己紹介させられたとか
だからもう行かないらしい

はい、みなさんの前に栗林像が浮かんだのではないかと。
あと、細マッチョな身体からはかけらも想像できませんが、元ラグビー部員らしく、入部当初は
先輩にラグビーと呼ばれていました。いつかラグビーの話も聞いてみたいものです。
部活熱心で、一緒に前宙やバク転の練習をすると、刺激を受けてやる気が出ます。
と、いうことで紹介終わりにしまーす。

岡田からのお題は「もし○○が○○だったら」について考えよということでしたが、ずばり


  もし「もし○○が○○だったら」(というお題)が「もし○○○○○○○○○○○○○○○○○○が○○○だったら」(というお題)だったら…もっと考え甲斐があっただろうに


解説をすると、2箇所の○○は、各々の○が全て同じ文字を表す訳ではないのと同様、
必ずしも各々2文字の言葉を当てはめなければいけないわけではないはずです。しかし、
○の数が2箇所で違う場合、それはその○の数と同じ字数の言葉を入れよ!というメッセージ。
というわけでそっちの方がもっと頭の体操になりそうだなーっていう( ̄▽ ̄)

次は栗林、思い出し笑いしてしまうような面白いエピソードを教えてください。